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ケイタ バルデは将来的なプレミア行きを希望

KOFA

2020/06/22 10:19

2020/06/21 17:22

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モナコに所属するセネガル代表ケイタ バルデが、将来的にはプレミアリーグでプレーしたいと考えていることを明らかにした。

『スカイスポーツ』のインタビューの中で、将来について聞かれたケイタ バルデは、イングランドフットボールで自分を試すチャンスが欲しいと語っている。


「僕はスペインで生まれ、バルセロナで育ったけど、ラ・リーガでプレーしたことはない。イタリアで一人前の男になり、サッカー選手になった後、モナコに移ったんだ。僕は新しい場所やチャレンジを経験するのが好きだ。プレミアリーグは野心を持つ選手なら誰でも挑戦できる」と語っている。

バルセロナ下部組織出身のケイタ バルデは、2011年夏にラツィオの下部組織に移籍。

2013年9月にラツィオでプロデビューを果たした。2017年夏にモナコに移籍し、昨シーズンはレンタルでインテルでプレーしていた。

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