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フィオレンティーナがイタリア版グアルディオラの引き抜きを狙う?

KOFA

2020/06/15 13:05

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フィオレンティーナがサッスオーロのロベルト デ・ゼルビ監督の引き抜きを計画しているという。

デゼルビ監督は”イタリア版ペップ グアルディオラ”と称される1979年生まれの青年監督であり、これまでパレルモやベネヴェントも指揮している。

フィオレンティーナのロッコ コミッソ会長はデ・ゼルビが掲げる攻撃的なサッカーを高く評価しており、この指揮官のもとで新シーズンを戦いたいと考えていると『Resto del Carlino』が報じている。

デ・ゼルビはサッスオーロで100万ユーロの年棒を手にしているが、フィオレンティーナは年棒140万ユーロの好待遇を用意し、迎え入れる準備を進めている様子だ。

今シーズンのフィオレンティーナは2019年12月にヴィンチェンツォ モンテッラ監督を解任し、ジュゼッペ ヤキニ監督を招へいしている。

ヤキニ監督はフィオレンティーナを立て直したとメディアからは評価されているが、コミッソ会長は別のプランを持っているという。

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