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オラス会長はサコかゴディンの獲得を希望

KOFA

2020/06/15 01:11

2020/06/14 14:39

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NEWS

6月8日からフランス国内の移籍市場はオープンしているが、リヨンのジャン=ミシェル・オラス会長は、フランスのラジオ局『Europe 1』にママドゥ・サコ(クリスタルパレス)かディエゴ・ゴディン(インテル)のいずれかを獲得したいとコメントしたことを、『RMCスポール』が伝えている。


オラス会長は「ジュニーニョ・ペルナンブカーノSD(スポーツディレクター)やブルーノ・シェル(スカウト部門の責任者)の意見も聞く必要がある。他にも候補者はたくさんいる。経済危機ではあるが、積極的な補強をして、上位を目指していきたい」

リヨンのリュディ・ガルシア監督もセンターバックの補強を望んでいるが、できれば若い選手を希望しているようだ。

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