Shooty

安心できません!穿いてませんよ!? 珍事件集

優後

2016/01/02 09:00

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NEWS

珍事件1
by ぱんだジャーナル

サッカーは世界的な人気を誇るスポーツです。白熱のバトルが繰り広げられるピッチ上はまさに戦場です。しかしそんな緊迫した舞台で生まれるのは伝説や功績だけではなく、様々な珍事件が起きているのです。そこで、その一部をまとめてみました。

嬉しいよね でも喜びすぎじゃない!?

最高峰の舞台、ブラジルW杯2014年大会の屈指の好カードの一つイングランド対イタリア代表の一戦で、一点ビハインドのイングランドが、FWスターリッジのゴールで同点に追いついた場面で笑劇のハプニングが。

フィジカルコーチのレーウィンが歓喜のあまりに、ジャンプしてペットボトルを踏みつけ転倒し、担架で運ばれてしまいました。笑ってはいけないけれど、思わず突っ込みをいれてしまった人も多かったのではないでしょうか。

珍事件2
by ガハろぐNews

クレイジーさに乾杯!?

サッカーの醍醐味は観戦マナーを守ってこそ味わうことが出来ますが、大観衆が見つめる中、クレイジーな乱入パフォーマンスを発揮する輩の存在もまた、熱狂的なサッカーのスパイスなのかもしれません。

ガムテープの背番号

1994年のJリーグ、横浜フリューゲルス対サンフレッチェ広島の試合で事件は起きました。アウェーの広島が用意した白いユニフォームが、ホームのフリューゲルスの白いユニフォームとかぶってしまった為、広島はサポーターからレプリカのユニフォームを借りてガムテープで背番号を貼り、試合を行いました。

広島は後日、Jリーグから制裁金が課せられ、サポーターには監督とベンチ入りした選手全員のサインがプレゼントされました。

革靴の奇跡

革靴を履いてベンチに座り戦況を見つめていた妖精の前に、横浜のGK榎本が蹴ったボールが飛び込んできた。次の瞬間、妖精ことドラガン・ストイコヴィッチは神業級のダイレクトボレーシュートを決めた。

本物のテクニシャンにとっては、革靴さえも武器になるようです。

その格好はオフサイドでしょ

本場のサッカーファンはやはり違います。相当ヒートアップしていたのでしょうか。全裸での暴走劇に、選手、監督は苦笑するしかないといった表情です。

色んな角度からサッカーを楽しみましょう!

SOURCE : SOCCER KING | footballnet

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